夢を生きる:女性のための教育・訓練賞、夢の扉賞、キャリア・サポートの募集を開始しました


新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、12月のチャリティパーティを中止しました


チャリティギフト販売を開始しました


メンバーシップ・キャンペーン:会員を募集しています


2020年7月ー2021年6月

2020年SIA細則の改正(案)の勉強会

日時:2020年11月7日

レンブラントホテル厚木に於いて10:00~13:00

2020年SIA細則の改正(案)の勉強会を開催いたしました。

東リジョン 渡辺ガバナー、大貫ガバナーエレクト、SI横須賀、厚木クラブ庄司会長

始め13名参加の17名での勉強会です。

小人数、対面式での勉強会、普段は聞く機会がないことも質問出来解りやすく

説明して頂きました。勉強会終了後は皆でランチを美味しく頂きました。

        

50周年記念寄付

日時:2020年10月28日

国際ソロプチミスト厚木創立50周年記念事業のひとつとして、

厚木市に「コロナに負けないあつぎ応援寄付金」を厚木市役所会議室において、

庄司会長、西迫50周年実行委員長で贈呈しました。

厚木市長から感謝のお言葉を頂き又厚木市のコロナ状況をお話しして頂きました。

その時の様子が厚木伊勢原ケーブルテレビ「こちらワクワク情報局」

で放送されました。

11/6タウンニュース厚木、毎日新聞にも掲載されました。

        

『新型コロナ(COVID-19)の最新情報 正しく知って正しく警戒』

南毛利内科 内山順造先生によるWEBセミナー

日時:2020年8月20日

定例会後、プログラム例会を行いました。
南毛利内科 内山順造先生より「新型コロナの最新情報 正しく知って 正しく警戒」と言う内容でお話しいただきました。
大型クルーズ船「ダイヤモンド プリンセス号」に乗船した医師としての経験から正しい知識の普及に努めておられ、私たちにも分かりやすく、たくさんの写真や資料を交え教えてくださいました。

お話しを聞き、私たち一人ひとりが更に気を付け、来月の定例会でも元気に会えるよう頑張りましょうと締めくくりました。

『夢を生きる:女性のための教育訓練賞』のクラブ賞贈呈

日時:2019年12月29日(日)

『夢を生きる賞』に厚木クラブより推薦のターバ・マガール・アニータさんの職場である社会福祉法人報徳会『はなさか』を訪問し、クラブ賞を贈呈いたしました。
アニータさんはネパール出身の方で、現在社会福祉法人報徳会『はなさか』で働いています。同法人の奨学金で『厚木YMCA 日本語学科』で日本語を学び、4月からは同校の介護学科で介護の勉強をすることになっています。将来は母国ネパールに帰国し、老人ホームをつくりたいという夢に向け、日々仕事に勉強にと努力しており、母国の家族の家計も担っていらっしゃる女性です。
この日は社会福祉法人報徳会の内田理事長、『はなさか』の萩原施設長、クラブより推薦のアニータさん、そしてクラブより海老名クラブに分かち合いをしたチッカさん他、アニータさん同様ネパールより日本に来て同施設で働いているメヌカさん、サリナさんの2名の方にもお会いし、みなさんの見守る中、齋藤委員長よりアニータさんにクラブ賞を贈呈致しました。

 

シグマソサエティ助成金贈呈式

日時:2019年 11月21日(木)

助成金贈呈式を行いました。

ソロプチミストは、学校と地域にボランティア活動を提供する団体をシグマソサエティとして支援しています。

スポンサーしている神奈川工科大学ボランティアサークルLoCoRoシグマソサエティ、東京農業大学ボランティア部シグマソサエティから活動報告を受け、助成金を贈呈しました。

活動を通じて、友情を育み、目標達成の喜びを分かち合い、充実感を味わったりと様々な経験をして、将来は社会の中でリーダーシップを発揮して活躍されることを期待しています。

 

 

夢を拓く:女子中高生のためのキャリア・アサポート

日時:2019年 11月17日(日)

場所:唐池学園

 

ソロプチミストの主要プログラム「夢を拓く:女子中高生のためのキャリア・サポート」を開催しました。今回は2か所の児童養護施設から11名の女子中高生等の参加で行いました。通常7つのセッションを1日かけて行うところ、半分の時間に編集、忙しいながらも充実したプログラムが実施できました。

参加者は親元を離れて暮らすという厳しい環境にいますが、目標を持つことの大切さ、これから社会に出て新たな壁にぶつかった時にどのように考え対処したらよいか、自分を助けてくれる人はだれかなど、難しいテーマに真剣に取り組みました。

参加生徒からは初めての体験に対しての素直な感想が寄せられました。

  • 楽しかった!最初は緊張したけど、終わりのほうは一体感が生まれた
  • ほかの施設の子たちと一緒に取り組めたのが良かった
  • スピードが速くてついていけなかった。もう少しゆっくりやってもらえたらついていけそう
  • 一日で教えてもらうと、脳みそがパンパンになりそう。何日かに分けて教えてもらえると頭に残りそうな気がする
  • 今までは『目標』について考えたことがなかったけど、これからは考えてみたい。

 

また施設職員の方から寄せられた『普段将来のことを考えることから逃げている子どもたちが、自分と向き合う姿を、私は久しぶりにみることが出来ました。』という声は、このプログラムを実施する上で、私たちに勇気と喜びを与えるものでした。

 

ソロプチミスト日本財団40周年年次贈呈式

日時:2019年 10月9日(水) 13:00~17:00
場所:みやこめっせ(京都市勧業館)

創立40周年記念 ソロプチミスト日本財団 2019年年次贈呈式が10月9日(水)に京都のみやこめっせ(京都市勧業館)で開催されました。
厚木クラブ推薦の「女性防災クラブ平塚パワーズ」が『社会ボランティア賞』の部門で受賞し、小林会長と登壇、財団の理事長 千 容子様より賞状を授与されました。

 

 

 

 

 

「夢を拓く」キャリア・サポート勉強会

日時:2019年 8月30日(金)

場所:厚木市文化会館集会室

国際ソロプチミストアメリカの主要プログラムである「夢を拓く」キャリア・サポート勉強会を開催致しました。
講師はS IA日本東リジョンプログラム委員会の方3名、参加者は、近隣姉妹クラブ会員13名とSI厚木会員15名合わせて28名です。
このプログラムである7つのセッション
①夢を見つける
②キャリアを探る
③達成可能な目標を設定する
④様々な障害を乗り越える
⑤失敗を成功に変える
⑥ストレスに対処する
⑦夢を行動に移す
これらを具体的に子供の気持ちになって勉強しました。
各クラブにて是非実践して頂けたらと思います。
ご参加の皆様お疲れ様でした。

 

第11回日本東リジョン・ユース・フォーラム

日 時:2019年 7月30日(火) 10:00~16:30
場 所:国際連合大学 ウ・タント国際会議場
テーマ:『あなたの夢をはばむものは何ですか』

第11回日本東リジョン・ユース・フォーラムが2019年7月30日(火)10:00~16:30まで国際連合大学ウ・タント国際会議場にて開催されました。リジョンより庄司パストガバナー・大貫セクレタリー・齋藤メンバーシップ委員、厚木クラブからは西迫前会長・伊賀前プログラム委員長、厚木クラブ推薦の重村倫音さん(横浜市立横浜商業高校3年)・宮野楓さん(神奈川県立厚木高校2年)そして学校から野出美奈子先生(神奈川県立厚木高校)が出席されました。
東京大学の瀬地山 角先生を講師にお迎えしての基調講演『笑って考えるみなさんの未来:ジャンボ宝くじを確実に当てる方法』・フレンドシップパーテイ・フォーラムと盛沢山の内容でした。瀬地山先生の基調講演は大変興味深く楽しいお話でした。また、フォーラムでは学生の皆さんの活発な意見交換がされ、大変有意義な大会となりました。

厚木市長表敬訪問

日時:2019年 7月23日(火)
場所:厚木市役所

2019年度、小林裕美会長、庄司路子会長エレクトが、厚木市長小林常良様を表敬訪問致しました。


夢を生きる

『夢を生きる:女性のための教育訓練賞』のクラブ賞贈呈

2019年12月29日(日)に『夢を生きる賞』に厚木クラブより推薦のターバ・マガール・アニータさんの職場である社会福祉法人報徳会『はなさか』を訪問し、クラブ賞を贈呈いたしました。
アニータさんはネパール出身の方で、現在社会福祉法人報徳会『はなさか』で働いています。同法人の奨学金で『厚木YMCA 日本語学科』で日本語を学び、4月からは同校の介護学科で介護の勉強をすることになっています。将来は母国ネパールに帰国し、老人ホームをつくりたいという夢に向け、日々仕事に勉強にと努力しており、母国の家族の家計も担っていらっしゃる女性です。
この日は社会福祉法人報徳会の内田理事長、『はなさか』の萩原施設長、クラブより推薦のアニータさん、そしてクラブより海老名クラブに分かち合いをしたチッカさん他、アニータさん同様ネパールより日本に来て同施設で働いているメヌカさん、サリナさんの2名の方にもお会いし、みなさんの見守る中、齋藤委員長よりアニータさんにクラブ賞を贈呈致しました。

 


2019年7月ー2020年6月

『夢を生きる:女性のための教育訓練賞』のクラブ賞贈呈

日時:2019年12月29日(日)

『夢を生きる賞』に厚木クラブより推薦のターバ・マガール・アニータさんの職場である社会福祉法人報徳会『はなさか』を訪問し、クラブ賞を贈呈いたしました。
アニータさんはネパール出身の方で、現在社会福祉法人報徳会『はなさか』で働いています。同法人の奨学金で『厚木YMCA 日本語学科』で日本語を学び、4月からは同校の介護学科で介護の勉強をすることになっています。将来は母国ネパールに帰国し、老人ホームをつくりたいという夢に向け、日々仕事に勉強にと努力しており、母国の家族の家計も担っていらっしゃる女性です。
この日は社会福祉法人報徳会の内田理事長、『はなさか』の萩原施設長、クラブより推薦のアニータさん、そしてクラブより海老名クラブに分かち合いをしたチッカさん他、アニータさん同様ネパールより日本に来て同施設で働いているメヌカさん、サリナさんの2名の方にもお会いし、みなさんの見守る中、齋藤委員長よりアニータさんにクラブ賞を贈呈致しました。

 

シグマソサエティ助成金贈呈式

日時:2019年 11月21日(木)

助成金贈呈式を行いました。

ソロプチミストは、学校と地域にボランティア活動を提供する団体をシグマソサエティとして支援しています。

スポンサーしている神奈川工科大学ボランティアサークルLoCoRoシグマソサエティ、東京農業大学ボランティア部シグマソサエティから活動報告を受け、助成金を贈呈しました。

活動を通じて、友情を育み、目標達成の喜びを分かち合い、充実感を味わったりと様々な経験をして、将来は社会の中でリーダーシップを発揮して活躍されることを期待しています。

 

 

夢を拓く:女子中高生のためのキャリア・アサポート

日時:2019年 11月17日(日)

場所:唐池学園

 

ソロプチミストの主要プログラム「夢を拓く:女子中高生のためのキャリア・サポート」を開催しました。今回は2か所の児童養護施設から11名の女子中高生等の参加で行いました。通常7つのセッションを1日かけて行うところ、半分の時間に編集、忙しいながらも充実したプログラムが実施できました。

参加者は親元を離れて暮らすという厳しい環境にいますが、目標を持つことの大切さ、これから社会に出て新たな壁にぶつかった時にどのように考え対処したらよいか、自分を助けてくれる人はだれかなど、難しいテーマに真剣に取り組みました。

参加生徒からは初めての体験に対しての素直な感想が寄せられました。

  • 楽しかった!最初は緊張したけど、終わりのほうは一体感が生まれた
  • ほかの施設の子たちと一緒に取り組めたのが良かった
  • スピードが速くてついていけなかった。もう少しゆっくりやってもらえたらついていけそう
  • 一日で教えてもらうと、脳みそがパンパンになりそう。何日かに分けて教えてもらえると頭に残りそうな気がする
  • 今までは『目標』について考えたことがなかったけど、これからは考えてみたい。

 

また施設職員の方から寄せられた『普段将来のことを考えることから逃げている子どもたちが、自分と向き合う姿を、私は久しぶりにみることが出来ました。』という声は、このプログラムを実施する上で、私たちに勇気と喜びを与えるものでした。

 

ソロプチミスト日本財団40周年年次贈呈式

日時:2019年 10月9日(水) 13:00~17:00
場所:みやこめっせ(京都市勧業館)

創立40周年記念 ソロプチミスト日本財団 2019年年次贈呈式が10月9日(水)に京都のみやこめっせ(京都市勧業館)で開催されました。
厚木クラブ推薦の「女性防災クラブ平塚パワーズ」が『社会ボランティア賞』の部門で受賞し、小林会長と登壇、財団の理事長 千 容子様より賞状を授与されました。

 

 

 

 

 

「夢を拓く」キャリア・サポート勉強会

日時:2019年 8月30日(金)

場所:厚木市文化会館集会室

国際ソロプチミストアメリカの主要プログラムである「夢を拓く」キャリア・サポート勉強会を開催致しました。
講師はS IA日本東リジョンプログラム委員会の方3名、参加者は、近隣姉妹クラブ会員13名とSI厚木会員15名合わせて28名です。
このプログラムである7つのセッション
①夢を見つける
②キャリアを探る
③達成可能な目標を設定する
④様々な障害を乗り越える
⑤失敗を成功に変える
⑥ストレスに対処する
⑦夢を行動に移す
これらを具体的に子供の気持ちになって勉強しました。
各クラブにて是非実践して頂けたらと思います。
ご参加の皆様お疲れ様でした。

 

第11回日本東リジョン・ユース・フォーラム

日 時:2019年 7月30日(火) 10:00~16:30
場 所:国際連合大学 ウ・タント国際会議場
テーマ:『あなたの夢をはばむものは何ですか』

第11回日本東リジョン・ユース・フォーラムが2019年7月30日(火)10:00~16:30まで国際連合大学ウ・タント国際会議場にて開催されました。リジョンより庄司パストガバナー・大貫セクレタリー・齋藤メンバーシップ委員、厚木クラブからは西迫前会長・伊賀前プログラム委員長、厚木クラブ推薦の重村倫音さん(横浜市立横浜商業高校3年)・宮野楓さん(神奈川県立厚木高校2年)そして学校から野出美奈子先生(神奈川県立厚木高校)が出席されました。
東京大学の瀬地山 角先生を講師にお迎えしての基調講演『笑って考えるみなさんの未来:ジャンボ宝くじを確実に当てる方法』・フレンドシップパーテイ・フォーラムと盛沢山の内容でした。瀬地山先生の基調講演は大変興味深く楽しいお話でした。また、フォーラムでは学生の皆さんの活発な意見交換がされ、大変有意義な大会となりました。

厚木市長表敬訪問

日時:2019年 7月23日(火)
場所:厚木市役所

2019年度、小林裕美会長、庄司路子会長エレクトが、厚木市長小林常良様を表敬訪問致しました。


2018年7月ー2019年6月

チャリティーコンサート 「板東玉三郎 世界のうた」

日時:2019年5月29日(水)

場所:日生劇場

前日の雨が嘘のように当日はお天気に恵まれました。

国際ソロプチミスト厚木のチャリティ行事として、

日生劇場でのコンサートを鑑賞致しました。

ご協力を頂きました地域の方々、姉妹クラブ会員の方々、そして厚木クラブの会員、

総勢160名程で行って参りました。

今年のチャリティーコンサートは、「板東玉三郎、世界のうた」

玉三郎さんが、ブルガリの宝石を身に付け、素敵な歌声を聞かせて下さいました。

そして、玉三郎さんの違った世界を観せて頂きました。

皆様よりお預かり致しました浄財は、女性と女児の生活向上の活動に使わせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京農業大学ボランティア部 シグマソサエティ入学式

日時:2019年5月20日(月)17:00~18:00

場所:東京農業大学

東京農業大学ボランティア部平野先生始め、学生12名・SI厚木会員12名の参加で、

シグマソサエティ入会式が行われました。

本年度は、女子学生の入会が多く、ハキハキしていて会員との会話が大変弾み、

あっという間の時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢を生きる:女性のための訓練賞

日時:2019年4月25日(木)

場所:厚木看護専門学校

厚木看護専門学校の大山静香さんに連盟リジョン賞をお届けに行って参りました。

連盟リジョン賞2位の受賞おめでとうございます。

二人のお子様を育てながらの勉強と仕事、更なる高みを目指している姿にエールを送ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

第33回 日本東リジョン大会

日時:2019年4月21日(日)~22日(月)

場所:ホテルニューオータニ

平成最後のリジョン大会が、4月21日から2日間スタート致しました。

厚木クラブ推薦の方が、夢を生きる:女性のための教育・訓練賞で

連盟リジョン賞2位という素晴らしい賞を受賞致しました。

西迫会長が、登壇し連盟会長より表彰を受けました。

あわせて、成功を祝うソロプチミスト賞東リジョン奨励賞、クラブ寄付感謝状を

受賞致しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春のお花見フレンドシップ・パーティー

日時:2019年4月3日(水)11:30~14:00

場所:元湯旅館

春のお花見フレンドシップ・パーティーを厚木の元湯旅館にて開催いたしました。ゲストの方々を含めて30名の参加でした。

満開の桜を窓から眺めながらの充実したひと時を参加者の皆様と共有できたのではないかと思います。

山本稲子メンバーシップ委員長の挨拶から始まり、着物のお話とデモンストレーション、お食事、歓談、ソロプチミストのお話へと時間があっという間に過ぎました。
最後にお抹茶とお菓子をいただきながら新会員のお話も聞かせていただきました。
これを機会に入会していただける方がおられれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢を拓く:女子中高生のためのキャリア・サポート・セミナー

日時:2019年3月17日(日)9:30~16:30
場所:レンブラントホテル厚木

「夢を拓く:女子中高生のためのキャリア・サポート・セミナー」は国際ソロプチミストアメリカの主要プログラムです。
今年は2校の中学校から6名、9校の高等学校から21名、総勢27名の参加を得て開催しました。
4つのグループに別れ、7つのセッションを終日掛けて行なうハードなスケジュールにも関わらず、参加生徒は最後まで真摯に取り組み、また、所々に挟まれたゲーム形式のセッションでは、一段と元気に、楽しそうな姿が印象的で、このプログラムの素晴らしさを印象づけました。

キャリアを考え目標を達成するためにはどのような考え方が必要か、また目標の達成に向けて障害が生じたときにはどのように対処するかなど、学校授業とは異なる内容に多くの生徒が「楽しかった」「勉強になった」と感想を寄せてくれました。
彼女たちの夢が未来に向けて大きく花開くことを願っています。

7つのセッション
1. 夢を見つける
2. キャリアを探る
3. 達成可能な目標を設定する
4. 様々な障害を乗り越える
5. 失敗を成功に変える
6. ストレスに対処する
7. 夢を行動に移す

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国際女性デーソロプチミスト・キャンペーン

日時:2019年3月8日(金) 15:00~16:00

場所:本厚木北口・南口駅前広場

本厚木北口・南口駅前広場にて『国際女性デーソロプチミスト・キャンペーン』を行いました。

前日まで雨が降り、寒い日でしたが当日はお天気に恵まれ春らしい陽気になりました。

SI厚木会員19名、SI愛川の会員7名、東京農業大学ボランティア部の学生3名、

神奈川工科大学ボランティアサークルLoCoRoの学生1名参加致しました。

SI伊勢原会員3名も応援として参加して頂きました。

横断幕を掲げ、キャンペーンチラシ、ポケットティッシュ、風船などを通行人の方に配布し、

ソロプチミストの活動をPRしました。

日本東リジョンの共同プロジェクトとして、国際女性デーのこの日に小田急線沿線の13クラブが

最寄りの9つの駅で広報活動を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会員親睦会

日時:2019年1月17日

場所:レンブラントホテル厚木

レンブラントホテル厚木にて会員親睦会が行われ、フランス料理をいただきながら、

「砂漠の旅」心理ゲームで、思わぬ自分を発見し楽しく盛り上がりました。

そして、ソプラノ歌手でいらっしゃる、井上順子さんのミニコンサートでは、美しい声に癒やされ、

励まされ、最後に皆で歌った「花の街」「春が来た」で会員の心を一つにさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第43回チャリティーパーティ

日時:2018年12月7日(金)

場所:レンブラントホテル厚木

12月7日(金)18時よりレンブラントホテル厚木において、

国際ソロプチミスト厚木第43回チャリティパーティが開催されました。

厚木市長 小林常良様をはじめ、多くの方々や姉妹クラブの皆様総勢450名の

盛大なパーティとなりました。

今年の出演者はKONISIKI&TAUPOU

KONISIKIさんのハワイアンとTAUPOUさんのすてきなフラダンスで、

ハワイ気分を味わいました。

又、相撲ダンサーによるダンス、軽快に踊る姿は大変楽しく盛り上がりました。

皆様方の温かいご協力による収益はすべて奉仕事業にご寄附させて頂きます。

当日は以下の団体にご寄附させて頂きました。

社会福祉法人 厚木市社会福祉協議会 様
国際ソロプチミストアメリカ 日本東リジョン
公益財団法人 ソロプチミスト日本財団
【学生ボランティア賞】
神奈川工科大学 防犯ボランティアサークルKAIT BLUE 様
【ソロプチミスト日本財団 災害復興援助賞】
東海大学チャレンジセンター3.11生活支援プロジェクト様
【ソロプチミスト日本財団 千嘉代子賞】
川原尚行様
【ソロプチミスト日本財団 女性研究者賞】
日下部裕子様

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソロプチミスト日本財団平成30年年次贈呈式

日時:2018年11月13日(火)

場所:仙台国際展示場

厚木クラブが推薦した方が各賞を受賞しました。

千嘉代子賞:川原尚行氏
(公財)ソロプチミスト日本財団学生ボランティア賞:神奈川工科大学防犯ボランティアサークルKAIT BLUE

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神奈川工科大入会式

日時:2018年11月1日(木)

場所:神奈川工科大学

当日は、真新しい教室で入会式が行われました。担当の小川先生からのご挨拶に加え、今後引き継ぎをされる、水谷先生からの一言も頂き、これからの同サークルの活動に期待を感じた時間でした。
活動報告後、SI厚木のメンバーとの交流会では、サークルの活動の他、学生生活や選考される授業の事など、話が弾んだ時間でした。
今年入会のLoCoRoの皆さんも、半年が過ぎ、学生生活・サークルの活動に慣れてきたようです。

 

 

 

 

 

 

 

国際ソロプチミストアメリカ第45回隔年大会

日時:2018年8月1日(水)

場所:パシフィコ横浜

国際ソロプチミストアメリカ第45回隔年大会が、7月30日から4日間にわたり、

パシフィコ横浜で開催されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

厚木市長表敬訪問

日時:2018年7月5日(木)
場所:厚木市役所

2018年度 西迫会長、小林裕美会長エレクト、内田広報委員長が厚木市長小林常良様を

表敬訪問致しました。

 

 

 


2017年7月ー2018年6月

「国際ソロプチミストキャリア・サポート支援金」贈呈

2016年期女子高校3年生のための「キャリア・サポート支援金」をクラブのプログラムとしてスタート致しました。2年目となる2017年期の募集には8名の応募がありました。
書類選考を経て5名の方に学校・施設を通じ6月に支援金を贈呈致しました。
キャリア・サポート支援金は社会で必要な資格を取得するための資金を援助する制度です。今後もこの活動を継続し、支援を必要とする女子高校生がキャリア・アップし社会で活躍できますことを期待しております。

 

愛川高校 聖園子供の家
中心子どもの家 唐池学園

東京農業大学ボランティア部シグマソサエティ入会式

《日時》 2018年5月29日(火)  17:00~18:00
《場所》 東京農業大学 第一講義棟 1104教室
《出席者》東京農業大学ボランティア部顧問 平野繁先生・東京農業大学ボランティア部 2年生7名 1年生3名・SI厚木会員11名
SI厚木溝呂木会長をはじめ会員の皆様にご出席いただき入会式が行われました。今年は例年より学生の参加が少なかったことが残念でしたが、28名の入部があったとお聞きしました。出席が少なかったのは授業の関係とのこと。当日も入会式を実施した教室の隣の教室では100名を超える学生がまさに授業中でした(講義中の様子を垣間見て学生時代を懐かしく感じました)
交流会では学生とSI厚木メンバーと和やかに歓談できました。入部の動機や部の活動状況・・更には大学での専攻や将来についてなど、あっという間の時間でした。
最後は西迫エレクトのご挨拶で「SI厚木メンバーも小笠原に一緒に行けたら良いですね」の一言で更に盛り上がって終了となりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。

 

 

チャリティ観劇会「シラノ・ド・ベルジュラック」

《日時》 5月21日(月)
《場所》 日生劇場

風薫るさわやかな5月21日に国際ソロプチミスト厚木のチャリティ行事としまして日生劇場での観劇をいたしました。
ご協力を頂きました地域の方々、姉妹クラブ会員の方々、そして厚木クラブの会員と総勢120名程で行って参りました。
バスの中はまるで同窓会のようで、とてもにぎやかで楽しそうでした。

今年のチャリティ観劇会はシラノ・ド・ベルジュラックという剣豪シラノの生死を賭けた愛の物語で、汗の飛び散る一生懸命の演技に感激しました。

皆様よりお預かりいたしました浄財は女性と女児の生活向上の活動に使わせて頂きます。
ありがとうございました。

 

第32回日本東リジョン大会

《日時》 平成30年4月22日~23日
《場所》 ホテルニューオオタニ

二日間にわたるリジョン大会は、厚木クラブ大貫成子会員(2016-2018年期日本東リジョントレジャラー)による日本東リジョン旗入場により開会しました。
大会初日の表彰晩餐会では厚木クラブが「成功を祝うソロプチミスト賞、日本東リジョン奨励賞」「SIAクラブ寄付感謝状」を受賞しました。
二日目の表彰式でも日本東リジョン賞「夢を生きる:女性のための教育訓練賞」「メンバーシップ特別表彰」を厚木クラブが受賞、溝呂木宏子会長が登壇し、ガバナーより表彰を受けました。

 

 

 

 

親睦会「屋形船桜鑑賞会」

3月29日に会員相互の親睦を図ることを目的にメンバーシップ委員会は屋形船による桜の鑑賞会を実施いたしました。今年は例年より桜の開花が早く、時期がずれてしまわないかと心配されましたが当日は晴天に恵まれパレットタウンから乗船して屋形船から眺める隅田川沿いの桜は大変に見応えのあるもので23名の参加者全員に満足していただきました。また、昼食をいただきながらの懇親会により会員相互の親睦は大いに深まりました。

 

「夢を拓く:女子中高生キャリアサポート」プログラム

《日 時》 2018年3月3日(土)9:00~16:00
《場 所》 厚木市立厚木中学校 職員会議室
《出席者》 厚木中学校学生20名・福迫先生
国際ソロプチミスト厚木会員17名
大沼プログラム委員長(リジョン・チェア)
関「夢を拓く」リジョン・チェア
大貫トレジャラー 計40名

「夢のコラージュ」を作成しどうすればその夢を叶えることができるのか?
プログラムを通して学びました。13歳から15歳の将来を夢見る女子中学生の考え方や現状を把握し困ったときや悩んだときに周りにいる大人たちに相談できる体制作りを私たち国際ソロプチミストが少しでもお手伝いできることが女子中学生の夢の近道になれればと考えます。

 

国際女性デー ソロプチミスト・キャンペーン

日時 2018年3月8日(木) 10:00~11:00
場所 本厚木北口駅前広場

本厚木北口駅前広場にて『国際女性デー ソロプチミスト・キャンペーン』を行いました。
三月とは思えない寒い日で冷たい雨が降るあいにくの天気でしたが、SI厚木会員18名、東京農業大学ボランティア部の学生4名、神奈川工科大学ボランティアサークル LoCoRo の学生2名が参加致しました。
横断幕を掲げ、キャンペーンチラシやポケットティッシュ、風船などを通行人の方に配布し、ソロプチミストの活動をPRしました。
今回は日本東リジョンの共同プロジェクトとして、国際女性デーのこの日に小田急沿線の6クラブ(SIあやせ、SI厚木、SI海老名、SI川崎―百合、SI狛江、SI座間)が最寄りの5つの駅前で同時に広報活動を行いました。

 

フレンドシップパーティー

日時 2018年1月18日(木)
場所 レンブラントホテル アンシャンテ

SI厚木 メンバーシップ委員会によりフレンドシップパーティーを1月18日レンブラントホテルアンシャンテにおいて開催しました。
会員29名、ゲスト20名、また姉妹クラブからの参加者もあり、賑やかなパーティーとなりました。
東リジョン役員で当クラブ会員でもあるお二人からの「ソロプチミストについて」のお話や新人と大先輩の会員から厚木クラブのお話をしていただいたり会員による日本舞踊の披露とゲストの皆さまにも参加していただいて全員で踊ったりと参加者の皆さまに「とても楽しいパーティーでした」との感想をいただきました。
このパーティーの開催により新たに入会を希望される方が、何人かいらっしゃり、今後新会員としてお迎え出来ると思っています。

 

「夢を生きる賞」クラブ賞授与式

日時 2017年12月21日(木)
場所 厚木看護専門学校

2017年12月21日に、厚木看護専門学校 川上美樹さんを推薦し、クラブ賞授与式を行いました。
看護師になって人の役に立ちたいというご自分の夢や、医者か助産師になりたいという娘さんの夢に向かって頑張っているお二人をソロプチミスト厚木は全力で応援したいと思います。

 

第42回チャリティパーティ

日時 12月1日(金)
場所 レンブラントホテル厚木

12月1日(金)18時よりレンブラントホテル厚木において国際ソロプチミスト厚木第42回チャリティパーティーが開催されました。
厚木市長 小林常良様をはじめ、多くの来賓の方々や姉妹クラブの皆様総勢447名の盛大なパーティーとなりました。
今年の出演者は今陽子さんで、同世代を過ごしてきた方とは見えないなどの生き生きとした姿にビックリしました。
懐かしい歌を聴いてしばらく青春時代を思い出しました。

皆様方の温かいご協力による収益はすべて奉仕事業にご寄附させていただきます。
当日は以下の団体にご寄附させていただきました。

社会福祉法人 厚木市社会福祉協議会 様
NPO法人 かものはしプロジェクト 様
特定非営利活動法人 フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN 様
地域活動支援センター 白根工房 様
厚木おもちゃ病院 様
国際ソロプチミストアメリカ 日本東リジョン
公益財団法人 ソロプチミスト日本財団
【学生ボランティア賞】
厚木市立厚木中学校 ボランティア部 様
【ソロプチミスト日本財団 活動資金援助賞】
音楽療法 グループ響 様
【ソロプチミスト日本財団 災害復興援助賞】
東海大学チャレンジセンター
3.11 生活復興支援プロジェクト 様

 

第48回厚木市社会福祉大会

日時 2017年11月23日(木)

2017年11月23日(木)に、第48回厚木市社会福祉大会に出席しました。
善意銀行に継続して寄付金を贈呈していることに対して感謝状をいただきました。

ソロプチミスト日本財団 平成29年 年次贈呈式

日時 2017年11月17日(金)13時30分開会
場所 パシフィコ横浜「国立大ホール」

日本5リジョンから285クラブ、2,069名のソロプチミストが出席する中『ソロプチミスト日本財団 平成29年 年次贈呈式』がパシフィコ横浜「国立大ホール」にて開催されました。
開会式には地元より黒岩祐治神奈川県知事ならびに林文子横浜市長をお招きし、外部選考委員より鶴田満彦氏と川瀬啓子氏のお二人と、田中田鶴子6代理事長と福田千鶴子7代理事長にも登壇いただきました。
受賞者から活動を続けるうえでの苦労や葛藤を乗り越えての喜びや感動を伺い、“奉仕の灯”を繋ぎ続けることの大切さをあらためて認識する式典となりました。

 

シグマソサエティ助成金の贈呈式

日時 2017年11月16日(木)
場所 レンブラントホテル「アンシャンテ」

2017年11月16日(木)13時よりレンブラントホテル「アンシャンテ」に於いて
東京農業大学ボランティア部シグマソサエティと神奈川工科大学ボランティアサークル
LoCoRoシグマソサエティ2大学への助成金贈呈式が行われました。
東京農業大学より会長の燕潤輝さん、神奈川工科大学より会長の田中翔太さん、副会長の
南雲優樹さんが出席されそれぞれに活動資金として10万円の贈呈が行われました。
両校の会長より活動報告があり、それぞれよりお礼の言葉を頂きました。

 

神奈川工科大学ボランティアサークルLoCoRo入会式

日時 2017年11月2日(木)
場所 神奈川工科大学 K2号館 1408教室

神奈川工科大学ボランティアサークルLoCoRoの入会式が11月2日(木)に顧問の小川喜道先生をはじめ学生14名、SI厚木会員19名参加のもと行われました。式はSI厚木会長の挨拶に始まり顧問の小川先生の挨拶、SI厚木会員・学生の自己紹介など緊張の中にも和やかな雰囲気の中進められました。献血活動やグループ完のお手伝いなど様々なボランティア活動について、プロジェクターを使ってわかりやすく説明をして下さいました。懇親会も和気あいあいと、若い学生との交流に大変楽しく参加できました。台風により、日程の変更などありまして、大学の教室の再申込み、お菓子の手配、プログラムの再印刷など、いろいろハプニングはありました。当日の駐車場の手配等、顧問の小川先生には大変お世話になりました。皆様のご協力誠にありがとうございました。

 

2016-2018年期第2回リジョン研修会

日時 10月25日(水)10:30~15:30
場所 ホテルニューオータニ東京「鶴の間」

ソロプチミストの主要プログラムの説明やクラブ運営について研修しました。85クラブ計935名、厚木クラブからは29名が出席いたしました。
私たちの使命である「社会的・経済的エンパワーメントをもたらすプログラムを通じて女性と女児の生活を向上させる」ために、プログラムについて、より一層の理解を深める貴重な機会です。

 

第10回日本東リジョン・ユース・フォーラム

日時 2017年10月1日(日)10:20~16:30
場所 国際連合大学ウ・タント国際会議場
テーマ 「男女格差111位の日本」―あなたはどうする?どうしたい?

第10回日本東リジョン・ユース・フォーラムが2017年10月1日(日)10:20~16:30まで国際連合大学ウ・タント国際会議場にて参加生徒87名で開催されました。
東京工業大学特命教授 池上彰先生を講師にお迎えし基調講演・フレンドシップパーティー・フォーラムと盛沢山の内容でした。
フォーラムでは活発な意見交換がされ、厚木クラブ推薦の高峰葉月さんはユース・フォーラム賞で表彰状を、郡山千鶴さんはフレンドシップパーティーの「お友達作りゲーム」の中で名刺交換で交流した相手とニコニコシールを最多交換でき日本東リジョンから記念品を頂きました。

 

赤い羽根共同募金参加

日時 2017年10月6日(金)14時30より
場所 本厚木駅北口

本厚木駅北口にて社協より依頼の赤い羽根共同募金に参加致しました。
小雨の降る肌寒い天候の中、駅に向かう人、家路に帰る人々に声をかけてお願いしました。
年配の方、若い世代の方、体の不自由な方など様々な方々のご寄付に心から感謝し頭が下がりました。
私たちはソロプチミストとして国内外での奉仕活動を行っておりますが、地元に密着したこの日の活動は改めて奉仕の原点を学ばせていただきました。

 

「国際ソロプチミスト厚木・キャリア・サポート支援金」スタート

1年以上の準備期間を経てクラブの新しいプログラムがスタートしました。
「キャリア・サポート支援金」は、支援を必要とする女子高校生が、社会へ巣立つために必要な資格取得資金を援助する制度です。毎年、高校3年生を対象に4月に募集します。
第1回目となる今期の募集には5名の応募者がありました。書類審査を経て6月に学校等を通じ応募者全員に支援金を贈呈しました。
彼女たちが明るい未来を歩むことができるよう心より願っています。
(詳しくは:国際ソロプチミスト厚木・キャリア・サポート支援金概要

愛川高校での贈呈 唐池学園での贈呈
北高校での贈呈

厚木中学ボランティア活動部  『花植え活動』

日時 2017年7月15日(土)

厚木クラブでは、ソロプチミスト日本財団学生ボランティア賞に『厚木中学ボランティア活動部』を推薦しています。
7月15日、ボランティア活動部の皆さんが花植えボランティアをされると伺い、溝呂木会長がご挨拶に伺いました。
強い日差しの下、黙々と花を植える生徒さんたちの額からは大粒の汗が流れていました。
色とりどりの花で飾られた駅前北口広場から厚木中学校近くの交差点までの歩道を見ながら、「通る人が癒されたら嬉しい」と純粋な思いを語る生徒さんたち。
そんな皆さんを推薦できたことを、厚木クラブとして誇らしく感じました。

厚木市長表敬訪問

2017.7.6

2017年度、溝呂木会長・西迫会長エレクトが厚木市長小林常良様を表敬訪問致しました。


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40周年記念式典・事業

2010年10月31日、ロワジールホテル厚木において、40周年の式典が挙行されました。小林厚木市長初めとする多くのご来賓のご出席を頂き、創成期からの会員、入会したばかりの会員もそれぞれがソロプチミストの誇りを感じた時でした。祝宴では長年支援をしているアンコール小児病院に携わる看護師の赤尾和美氏より、「アンコール小児病院の子どもたち ~命と人権~ 」と題した講演を頂きました。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【記念事業】

  • 記念上映会と講演(厚木市文化会館小ホール)                                 第1部 映画会「闇の子供たち」幼児売買春、臓器密売をテーマとした阪本順治監督作品           第2部 アグネス・チャン氏講演会「みんな地球に生きるひと」~小さな命からの伝言~

 

  • カンボジアアンコール小児病院他への記念訪問と寄付
  1. アンコール小児病院11周年記念式典に出席
  2. 女性達への職業訓練、雇用提供のコミュニティファクトリー訪問(NPOかものはしプロジェクト運営)
  3. 人身売買からの子ども救出、養育、保護施設訪問(NPO子供たちの笑顔を守る会運営)

 

 

  • 花ももの里基金の創設(被害女性・虐待被害児童等の自立支援事業)

 

最近の活動はこちら(夢プログラム活動)をご覧ください

 


2000~2009年

2000年 クラブよりの推薦者が女性に機会を与える賞連盟賞2位を受賞
2001年 講演会「子ども、いのち、くらし」 講師:藤野美恵氏
2001年 第12回ユースフォーラム「21世紀の子ども、いのち、くらしを考える」
2001年 福祉の街点検(2005年まで毎年継続)
2002年 講演会「子どもってすばらしい」 講師:蓮見優子
2002年 クラブよりの推薦者が女性に機会を与える賞東リジョン賞受賞
2003年 藤井秀樹氏のアンコール小児病院写真展を開催
2003年 第13回ユースフォーラム「わたしたちのコミュニケーションを考える~個人と ~社会と ~世界と」
2003年 講演会「であい・ふれあい・学びあい」 講師:蓮見優子氏
2003年 会員研修「ドメスティック・バイオレンス勉強会」講師:鶴田恵美子氏
2003年 クラブよりの推薦者が女性に機会を与える賞東リジョン賞受賞
2004年 小学生との環境活動「HAND IN HAND」(2007年まで継続)
2004年 ヴァイオレット・リチャードソン賞連盟賞2位受賞(大宮茉莉紗さん)
2005年 第14回ユースフォーラム「共生 他者へやさしいまなざしを!自然へやさしいまなざしを!世界へやさしいまなざしを!」
2005年 厚木商業高校Sクラブ認証
2006年 クラブよりの推薦者が女性に機会を与える賞連盟賞2位を受賞
2007年 講演会「心も体も元気に育て」 講師:佐々木悦子氏
2007年 第15回ユースフォーラム「~いのちを輝かせるために~緑の地球 人々の平和 世界の平和」
2007年 飯山観音桜公園土壌改善活動
2007年 クラブよりの推薦者が女性に機会を与える賞連盟賞2位を受賞
2007年 ヴァイオレット・リチャードソン賞連盟賞1位受賞(鈴木円香さん)
2008年 湘北短期大学にて「デートDV講演会」 講師:石橋優子氏
2008年 小町神社内に花桃を植樹
2008年 国際ソロプチミストやまとーe認証
2008年 クラブよりの推薦者が女性に機会を与える賞東リジョン賞受賞
2008年 ヴァイオレット・リチャードソン賞東リジョン賞(菅野真以さん)
2009年 東京工芸大学にて「デートDV講演会」 講師:石橋優子氏
2009年 第15回ユースフォーラム「私たちが守ります「緑の地球」」
2009年 クラブよりの推薦者が女性に機会を与える賞東リジョン賞受賞

  

  


30周年記念式典・事業

2000年9月3日、山口市長初めとするご来賓、姉妹クラブ会員、合わせて400名を超えるご参加の元、厳粛のうちにも華やかな式典が開催されました。フレンドシップリンクを結んでいる国際ソロプチミストワイキキからも2名の会員が参加くださいました。祝宴はヴァイオリニスト二村英仁氏のミニ・コンサート、会員が奏でる琴との共演もありました。

 

【記念事業】

  • 厚木市へ 鍛 金 像『愛と勇気』贈呈(厚木中央公園)
  • 井上なぎさ先生による作品で私たちの青少年への思いを反映、『愛と勇気』の名称は広く厚木市民から募集し、厚木市長、市担当職員、会員により選考された
  • 厚木市社会福祉協議会へ 車椅子専用車両『ひばり号』贈呈
  • 記念フォ-ラム『食事によって子供は変わる』開催

  

 


1990~1999年

1990年 厚木市環境センター「ゴミと生活展」参加
1991年 県視覚障害援助赤十字奉仕団女性ボランティア賞受賞
1991年 第7回ユースフォーラム「よりよい世界への橋をかけよう」
1992年 1992年 ゴミ減量リサイクル品配布
1993年 工房小野橋国内奉仕先に選定される
1993年 第8回ユースフォーラム「世界理解を目指して、新たな地平をひらこう」
1993年 神奈川緑化フェア実行委員会参加
1994年 湘北短大幼児教育科ボランティアグル-プ青少年ボランティア賞受賞
1994年 国際家族年“家族ってなあに”写真展開催
1995年 県立厚木高校JRC部青少年ボランティア賞受賞
1995年 第9回ユースフォーラム「貧困の根絶」
1995年 「グリーンアイルあつぎ1995」参加 来場者に環境に関する意識調査5000枚配布
1995年 「みんなで守ろう みんなの環境」冊子作成配布
1996年 岩崎重昭氏社会貢献賞受賞
1996年 国際ソロプチミスト愛川認証
1997年 第10回ユースフォーラム「地球環境保全ー青少年の役割」
1997年 湘北短期大学学友会シグマソサエティ認証
1998年 ヴォイスオブユ-ス基金ジャパン国際奉仕先に選定される
1998年 「21世紀に引き継ごう 明るい未来を!」環境キャンペーン意識調査実施
1998年 地球環境保全に関する冊子1000冊発行
1999年 フレンズウィズアウトアボーダー国際奉仕先に選定される
1999年 「ドメスティック・バイオレンス」パネルディスカッション開催
1999年 第11回ユースフォーラム「21世紀を生きるー私たちの抱負」

  

 


20周年記念式典・事業

1990年4月21日、厚木ロイヤルパークにて20周年記念式典が開催されました。足立原厚木市長、相馬愛川町長ほか多数のご来賓のご臨席を頂き、日本東リジョンからは桜井ガバナー初めとした役員、委員会の皆様、姉妹クラブの皆様がお越しくださり、心からのお祝いを頂きました。

祝宴では「坂本博士とともに」と題しバリトン歌手の坂本博士氏を中心として、すばらしい歌声で20周年に花を添えてくださいました。

【記念事業】

  • 厚木市芸術文化振興基金寄付
  • 愛川町社会福祉基金寄付
  • 厚木市社会福祉協議会へ日産バネット寄贈